スクイックリン練習日誌 その6:射程が活かせてない

射程端で戦う意識が足りない


試合を繰り返して思った反省点。スクイックリンの持つ射程を活かせてない。有利を押し付けていない。逆に敵の強みを押し付けられている。短射程の敵に懐まで入り込まれ、デスすることが多い。

敵の接近を許す理由として、例えば以下の2つがある。


敵を捉えられてない。→これは索敵不足。


敵の接近中に仕留め損なう。→これはエイム力不足。


自分より短射程のブキと打ち合いになるときはその前の何かが失敗しているのだ。改善の必要あり。

もし自分が短射程ブキを使ってスクイックリンと対面する場合、相手から見つかってれば近づかない。もし見つかってなければ潜伏 or死角や隙をついて距離を詰めてキル を狙うはずだ。


いまこちらはスクイックリンを使っているのだから、そういうことをしてくる相手と戦うにはどうすればよいか考えてプレーすること。

大前提として、射程で負けるブキは不利対面なので、まずデスを避ける選択をしよう。絶対無理に正面から対処しない。

次に、射程で勝るブキに対しては対処を確立して仕事をできるようにする。つまり索敵して敵を捉え、射程と一確の威力を活かしてキルするという事だ。


そもそも射程の感覚が身についてない


リプレイを見ていると、そもそも自ら短射程ブキの射程圏内に飛び込んでいる時がある。これは良くないと反省。


こういう立ち回りになる理由の一つは単純にどこまで射撃が届くのかを把握できてないからだと思う。射程の把握、管理が不十分なのだ。

 試し打ち、エイム練習から射程の限界、射程端を意識した練習が必要だ。ただし試射場のイカバルーンは高さはインクリンクと同じくらいだが、横幅が大きく実戦で対面する敵よりも大きく見える。なので実戦経験を増やして試合で試して慣れていこう。

スクイックリンはキルで貢献するブキ、そしてキルがメインでしか取れないブキだ。(ポイセンのアシストキルはあるけど)メインの性能を最大限発揮するため射程を活かした立ち回りを練習していこう。

「じゅくれんど4」になる 熟練度が4になった。 未だ手ごたえのない戦いが続いている。勝つか負けるかは味方次第という感じ...

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